連想ゲームお題一覧100|やさしい〜激ムズをカテゴリ別に【高齢者レク・小学生OK】

連想ゲームお題一覧100 カテゴリ別

連想ゲームお題一覧100
やさしい→激ムズまで、カテゴリ別ですぐ使える

お題100個出題のコツ付きレク・授業・パーティー対応

ヒントを出して当ててもらう、道具いらずの定番ゲーム。
食べ物・動物のやさしいお題から、高齢者レクで沸く昭和カテゴリ、ヒント力が試される激ムズ抽象語まで、100個をカテゴリ別に並べました。

遊び方
① 出題者がお題を選ぶ → ② ヒントを1つずつ出す → ③ 少ないヒントで当てたら勝ち!各カテゴリの「▼ 出題のコツ」も参考に。
※ホワイトボードがあれば、施設レクにそのまま使えます。

連想ゲームお題100(カテゴリ別)やさしい→激ムズの順に並んでいます

お題1食べ物(やさしい)

  • 1カレーライス
  • 2おにぎり
  • 3ラーメン
  • 4バナナ
  • 5いちご
  • 6たまご焼き
  • 7お寿司
  • 8プリン
  • 9トマト
  • 10メロンパン
このカテゴリの出題のコツ

「黄色い」「甘い」「朝ごはん」など属性ヒントが出しやすい定番。最初のカテゴリに最適です。

お題2動物(やさしい)

  • 1ゾウ
  • 2キリン
  • 3パンダ
  • 4ネコ
  • 5ウサギ
  • 6ペンギン
  • 7カメ
  • 8ライオン
  • 9コアラ
  • 10イルカ
このカテゴリの出題のコツ

鳴き声・住んでいる場所・体の特徴と、ヒントの三点セットが作りやすいカテゴリです。

お題3身の回りのもの

  • 1歯ブラシ
  • 2冷蔵庫
  • 3傘
  • 4めがね
  • 5リモコン
  • 6枕
  • 7洗濯機
  • 8スリッパ
  • 9時計
  • 10ランドセル
このカテゴリの出題のコツ

「毎朝使う」「四角い」など生活動作でヒントを出すと盛り上がります。

お題4乗り物・場所

  • 1新幹線
  • 2消防車
  • 3観覧車
  • 4エレベーター
  • 5温泉
  • 6図書館
  • 7コンビニ
  • 8遊園地
  • 9空港
  • 10交番
このカテゴリの出題のコツ

音・スピード・そこで何をするかがヒントの鉄板です。

お題5スポーツ・遊び

  • 1サッカー
  • 2すもう
  • 3なわとび
  • 4かくれんぼ
  • 5ラジオ体操
  • 6ボウリング
  • 7将棋
  • 8トランプ
  • 9竹馬
  • 10けん玉
このカテゴリの出題のコツ

動きをジェスチャーで足すと、連想ゲームがジェスチャーゲームに進化します。

お題6昭和・なつかし(高齢者向け)

  • 1黒電話
  • 2ちゃぶ台
  • 3蚊帳
  • 4こたつ
  • 5縁側
  • 6風呂敷
  • 7そろばん
  • 8レコード
  • 9紙芝居
  • 10二宮金次郎像
このカテゴリの出題のコツ

「家にありましたか?」から思い出話が始まる、レクで一番あたたかいカテゴリです。

お題7季節・行事

  • 1お花見
  • 2七夕
  • 3花火大会
  • 4運動会
  • 5お月見
  • 6紅葉狩り
  • 7大掃除
  • 8初詣
  • 9節分
  • 10ひな祭り
このカテゴリの出題のコツ

「何月?」「何を食べる?」と季節の記憶を呼び起こします。

お題8職業

  • 1お医者さん
  • 2パン屋さん
  • 3消防士
  • 4美容師
  • 5宇宙飛行士
  • 6大工さん
  • 7先生
  • 8漁師
  • 9パイロット
  • 10お笑い芸人
このカテゴリの出題のコツ

道具・場所・服装の3方向からヒントが出せます。「なりたかった職業」の話にも発展。

お題9難しい・大人向け

  • 1無人島
  • 2シンデレラ
  • 3タイムマシン
  • 4初任給
  • 5方向音痴
  • 6二度寝
  • 7ものもらい
  • 8武者震い
  • 9三日坊主
  • 10親孝行
このカテゴリの出題のコツ

形のない言葉はヒント力が試されます。上級者の腕の見せ所。

お題10激ムズ・抽象

  • 1平和
  • 2勇気
  • 3なつかしさ
  • 4偶然
  • 5おもてなし
  • 6気まずい沈黙
  • 7達成感
  • 8初心
  • 9貫禄
  • 10ご縁
このカテゴリの出題のコツ

正解が出なくても、出てきた連想を並べるだけで詩になります。締めにどうぞ。

よくある質問

連想ゲームの基本ルールは?
出題者がお題を見て、「ヒントを1つずつ」出します(例:カレーライス→「黄色い」「スプーンで食べる」)。回答者は好きなタイミングで回答。少ないヒント数で当てるほど高得点、が基本形です。
高齢者レクで使うコツは?
昭和カテゴリ+季節カテゴリの2本立てが鉄板。ホワイトボードにヒントを書き足していく方式なら、耳の遠い方も参加しやすくなります。
小学生と遊ぶなら?
食べ物・動物からスタートを。慣れたら子どもに出題者役を任せると、ヒントの工夫力=説明する力のトレーニングになります。
ほかのレク向きクイズは?

次に挑戦するならこちら

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